慶應義塾で学び、多くの友人に恵まれたことが自分の誇りと考えています。自分は古稀を迎えてしまいましたが、これからの塾生にも同じ思いを持ってもらうためにも塾のさらなる発展を期待しています。

1977年 卒業生