社会人になって大分たちますが、会社、社会での立場があがるにつれ、慶応卒業であるということ(塾員であること)の結び付きを感じることが多くなり、また、自分が恵まれた環境で学ぶことができたと感じることが多くなり、少しでも自分の母校に恩返ししたいと感じるようになり、寄付するに至りました。

2003年 卒業生