慶應義塾の更なる発展を期待しています。出来るならば資金の使用目的をより詳細に寄付者が指定する事が出来れば、より多額の寄付が出来ると思います。 「例えば学生・生徒が慶應義塾の学校林を活用した教育資金の一部として活用等」

1965年 卒業生